crash over(仮)
今日は頭が半壊状態なので小説でも書くかな。
「だるい」
俺はその気持ちでしか夜空を見上げることが出来なかった。
月明かりに輝く空を俺はじっと見つめていた。
「これから・・・俺はどうすれば・・・」
俺は明日から一人暮らしをする身になって悩んでいた。
泥棒が入ってきたりとかガス代など毎月払えるかどうかなどそのことについて悩んでいた。
「まあいいや。そのときになったら考えるか」
俺はそのことをいったん置いて明日に備えて眠った。
翌日・・・・
俺は朝5時くらいに家を出てこれから住む自分の家に向った。
そうそう言い忘れていた。
俺の出身地は埼玉県で今向っている自分の家は東京都にある。
東京って言っても都会じゃない所に住む事になった。
時は進み午前6時半。
自分の家周辺まで来たようだ。
自分の家はどんな感じかというと聞いた話によれば昔お爺さんが使っていた家らしい。
「えーと・・・この辺りか」
俺は手元にある地図を見た。
ここからそう遠くはなさそうだ。
辺りを見回すと昔風というか和風というかそんな感じの町だ。
歩き続けて5分・・・自分の家に着いたようだ。
どんな感じかというと前には門があり立派で大きい家だ。
門を開け中に入ってみた。
ガラガラ・・・
「へえ・・・・」
昔使っていたわりには小奇麗で新しい木の匂いがする。
リフォームしたみたいだ。
今日はこんなかんじかな。次更新するときに続きかくは。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

最近のコメント